食い食いブログ

食い食いブログは2chやtwitterでの食に関わる声を皆様に毎日お届けするまとめブログです。また食に関わる芸能ニュースなども合わせて発信致しますww

    文化


    韓国料理がタイで人気に、有名ホテルのレストランもキムチなど導入へ=韓国ネットは疑問符「そんなに人気ならもう世界に広まってるはず」 - Record China
    25日、韓国・KBSは、韓流の人気が高いタイで「韓国料理ブーム」が起こっていると伝えた。写真はサムゲタン。 Email · Share · Tweet; コメント. 2017年11月25日、韓国・KBSは、「韓流」の人気が高まっているタイで韓国料理ブームが起こっていると報じた。 最近、タイの料理対決番組でテーマ食材に韓国の餅が選ば ...
    (出典:Record China)



    (出典 kankoku-ryouri.jp)


    韓国料理もサムゲタンやビビンバ、チゲ鍋があるのにね~www

    1 風吹けば名無し :2017/12/01(金) 07:30:33.99 ID:8lThT3QT0.net

    世界に蔓延してるのは和食や中華ばかり


    【韓国料理はなぜ和食や中華になれなかったのか?】の続きを読む


    カップヌードル、今度は『サザエさん』を高校生に サザエとマスオの「最後の文化祭」描く - ハフィントンポスト
    国民的アニメ『サザエさん』の主人公サザエと夫マスオの結婚秘話を現代風の設定に置き換えた日清食品カップヌードルCMシリーズ第3弾『HUNGRY DAYS サザエさん篇』が、11月22日の「いい夫婦の日」から全国で放送開始される。 『HUNGRY DAYS』は「青春(アオハル)」を ...
    (出典:ハフィントンポスト)



    (出典 www.cupnoodle.jp)


    パッと見た感じはサザエさんってわからない感があるように見えますね~www

    1 名無しさん@おーぷん :2017/11/26(日)03:21:29 ID:aWM

    設定改変はやりすぎやろ
    サザエとマスオは見合い結婚やぞ


    【カップヌードルのCMのサザエさんってさあ】の続きを読む


    教科書が変わる大発見? 「縄文人」の食生活に、常識破りの新仮説 - ハフィントンポスト
    受賞作の内容は、これまで縄文人に対して抱いてきた「狩猟・採集民」のイメージに新風を吹かせるものだった。 小畑氏は、縄文土器に残る植物の種や昆虫の圧痕を調べることで、日本列島でいつ頃から農耕が始まったのか検証を試みた。これには土器が作られた際に粘土の中 ...
    (出典:ハフィントンポスト)



    (出典 www.kenkodojo.com)


    国々の食文化はそれぞれ違って面白いですね~w

    1 名無しさん@おーぷん :2017/11/12(日)14:33:16 ID:Xhv

    日本人「昆布と鰹節と椎茸でダシ作ったろ!」
    中国人「骨と干貝柱と金華ハムでスープ作ったろ!」
    フランス人「牛肉と魚と野菜でコンソメ作ったろ!」

    イギリス人「煮込んで出来たスープ全部捨てて,残った食材だけ食べるンゴ!」


    【古代人「食材を水と一緒に煮込むと美味いンゴねえ……せや!!」】の続きを読む


    ハードルが高い?高飛車?京都・花街「一見さんお断り」の本当の意味とは? - THE PAGE
    京都で祇園や先斗(ぽんと)町といった花街にあるお茶屋さんのほとんどは「一見さんお断り」、すなわち誰かの紹介がなければ入ることができません。このため、多くの人は「敷居が高い」とか「お高くとまっている」という印象があるのではないでしょうか。好意的に見ても「ひいきの ...
    (出典:THE PAGE)



    (出典 www.daiwahouse.co.jp)


    京都はいちげんさんお断りはよく聞きますね~!
    訳はあるにしても海外の方たちとかはどうすればいいのでしょうかね~-^;)

    1 きつねうどん ★ :2017/10/18(水) 23:50:06.70 ID:CAP_USER.net

     花街が夜のとばりに包まれると、店の軒先につるされた提灯がほのかな明かりを放ち石畳を照らす。しっとりとした情緒が漂う京都市東山区の祇園町南側。今もなお「一見(いちげん)さんお断り」の文化が根付くといわれる。

     「入れますか」と恐る恐る高級そうな日本料理店ののれんをくぐると、店主が笑顔で迎えてくれた。一見さんでも大丈夫だった。街を歩いていた花街関係者とおぼしき女性に聞くと、「料理店ではほぼ一見さんお断りはないと思います。守り続けているのはお茶屋では」と教えてくれた。

     ■イケズ?なぜ続く

     格式張って、ともすれば「イケズ」を思い起こす近寄りがたさを感じさせる。なぜこのような伝統が続いているのだろうか。

     「お茶屋は住まいもしているわけどす」と明治期創業の「吉うた」4代目の高安美三子さん(76)は言う。お茶屋は舞妓らがいる女性所帯でもある。「見ず知らずの人がぱっと来て『遊ばせて』と言われても入れしませんよね」。なるほど分かりやすい。

     ■店と客が信頼深め合う知恵

     独特の支払い方法も理由の一つといい、例えるならお茶屋は旅行会社のような「エージェント」だそうだ。舞妓や芸妓の手配以外に、必要ならば料理店などを手配し、料金の立て替えもする。後払いになるため、常連かその紹介があることは、一種の「保険」だ。もし紹介された人が不義理をすれば、紹介した常連が責任を持つことになる。

     客は手ぶらで思う存分に遊べ、お茶屋は知っている常連だからこそ好みを踏まえて最大限のおもてなしができる。「日常を忘れてほっこりしてほしいから」と高安さん。双方の信頼と信用から京都の花街が続いている。

     ■常連客への気遣い

     一見さんお断りではなくても、花街の料理店はどうも物おじしてしまう。実際あえて入りにくい外観にする店もあるという。こちらも根底にあるのは常連への気遣いのようだ。

     約100年続く宮川町の天ぷら割烹(かっぽう)「喜久屋」の主人駒井靖司さん(50)は、「信頼できるお客さんに、また来てほしいという気持ちで商売しています」。客の好みを把握して最良のタイミングで料理を出すよう心掛け、「店で食事をするこの時を、非日常の特別な時間として楽しんでほしい」と心を尽くす。

     レストランやホテルの格付けガイドブックを発行するミシュランの星を断ったという東山区の料理店も訪ねてみた。店主は「予約が殺到すると聞いている。常連さんを案内できなくなる」と明かした。

     一時的なブームに乗っても、いずれ波は去る。通い続ける客がいて、変わらずに迎え入れるお茶屋や料理店がある。「一見さんお断り」をたどった先に、信用を背景にした奥深い知恵があった。

       ◇

     1200年の歴史を持つ伝統行事から、路地裏の暮らしに息づく習俗まで、あらゆる「京都らしさ」がこの街には散らばっている。折しも空前の観光ブームに沸く古都だが、私たちの身の回りにある数々の事象に目を向けて見ると、意外と知られていない秘密や謎がある。まずは「食」をテーマにもう一歩奥に分け入ってみる。


    (出典 s.kyoto-np.jp)


    お茶屋には今も「一見さんお断り」の伝統が残る。京都市内の花街では、夜になると非日常の空間を求めて人々が訪れる(東山区祇園町南側)

    http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20171018000103


    【「いちげんさんお断り」 京都の食文化、その訳あり 】の続きを読む

    このページのトップヘ