食い食いブログ

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    ニュース


    エビとモモ、アレルギーで新発見 1万人の女性唾液解析 - 朝日新聞
    民間企業が運営する遺伝子解析サービスに参加し、研究に同意した20~53歳の女性約1万1千人の唾液(だえき)からDNAをとり出し、遺伝子情報のうち個人ごとに差がある約54万カ所を解析した。穀物や卵、果物など27の食品でアレルギーがあるかを尋ねたアンケート結果とあわせて、どんな遺伝子の特徴がある人が ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 health-recipe.jp)



    1 岩海苔ジョニー ★ :2018/02/17(土) 06:45:07.88 ID:CAP_USER9.net

     エビとモモを食べたときにアレルギー反応を起こしやすい遺伝子の特徴を、つくば国際臨床薬理クリニック(茨城県つくば市)の鎌谷直之院長らのグループが見つけ、英科学誌電子版に報告した。食べるときに注意したり、食べるのを控えたりするなどの対策につながる可能性がある。

     民間企業が運営する遺伝子解析サービスに参加し、研究に同意した20~53歳の女性約1万1千人の唾液(だえき)からDNAをとり出し、遺伝子情報のうち個人ごとに差がある約54万カ所を解析した。穀物や卵、果物など27の食品でアレルギーがあるかを尋ねたアンケート結果とあわせて、どんな遺伝子の特徴がある人がどんな食品にアレルギーを持つことが多いかを調べた。

     その結果、白血球のタイプを示すHLAの遺伝子に、エビとモモへのアレルギーを起こしやすい人に特有の型がそれぞれ見つかった。これらの型の人はそうでない人に比べ、エビとモモへのアレルギーを起こす割合がそれぞれ2倍近く高いという。

     食物アレルギーにかかわる遺伝子の特徴はこれまでほとんどわかっていなかった。鎌谷さんは「HLAは免疫反応にかかわっており、特定の遺伝子の型があると反応しやすくなるのではないか」と話す。しくみが詳しくわかれば、アレルギーを起こしにくい食品を開発できるかもしれないという。

    http://www.asahi.com/articles/ASL294F1TL29ULBJ008.html


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    中国人の食生活が変化 フカヒレの消費量が80%激減 - ライブドアニュース - livedoor
    15日、中国人の若年層などの食習慣に変化がみられることが報告された。中国本土でのフカヒレの消費量が、2010~14年に80%の激減となった。政府による公式の宴会などでの禁止令や著名人を起用した施策の効果だそう.
    (出典:livedoor)



    (出典 oldhongkong-kyoto.net)


    フカヒレはそのものの味というより食感を楽しむ要素のほうが大きいのでは・・・

    1 【東電 75.9 %】 (帝国中央都市) [GB] :2018/02/15(木) 21:18:37.73


    北京(CNN) 環境保護団体「ワイルドエイド」は15日までに、中国人の若年層などの食習慣が変わり、中国本土でのフカヒレの消費量が2010~14年に80%の激減となったと報告した。
    中国政府による公式の宴会などでの禁止令や著名人を巻き込んだ反対キャンペーンなどの効果としている。
    フカヒレ料理はサメにとってもはや最大の脅威ではないと主張。ただ、同団体のピーター・ナイツ最高経営責任者(CEO)は
    フカヒレスープの人気は他の場所で依然人気でサメ保護の闘いにはまだ勝利していないと釘を刺した。
    ワイルドエイドの報告書によると、マカオではフカヒレ料理はカジノホテル33軒のうち31軒で、挙式披露宴の70%で見受けられた。
    香港では最大手チェーン店を含むレストランの98%で見付かった。
    また、タイでのアンケート調査では61%が将来的にフカヒレを食べる計画を回答。タイの他、ベトナム、インドネシアやマカオで消費が増えていることに警鐘を鳴らしている。
    フカヒレスープは伝統的な中国料理の1つで、高価な場合もあり注文客の地位を示すメニューとも受け止められている。旧正月や結婚式披露宴などの祝賀行事で供される例が多い。
    ワイルドエイドの報告書は、サメにとっての新たな脅威は美容液や保湿剤など化粧品成分や栄養補助食品に使われる肝油を狙った漁と指摘。
    フランスの環境保護団体「ブルーム」は、肝油のために*れるサメは毎年、推定300万匹としている。
    環境保護団体「ワイルドライフリスク」による2014年の報告書によると、中国東部の浙江省にある栄養補助食品製造の工場1カ所で1年間に*れたジンベエザメは最大で600匹だったという。

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35114785.html


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    スタバ、「オフィス向けコーヒー」参入の勝算 | 外食 | 東洋経済オンライン ... - 東洋経済オンライン
    ずっとやってきたカフェのビジネスを超えて、これまでとは違う市場に入っていく」。スターバックス コーヒー ジャパンの水口貴文最高経営責任者(CEO)は力を込めてこう語った。同社は2月15日、スタバのコーヒー…
    (出典:東洋経済オンライン)



    (出典 utsukushigaoka5.up.seesaa.net)


    この際スターバックスは全部自動販売機にすれば どうでしょうか。 最後のトッピングだけ店員さんにして頂く。

    1 ばーど ★ :2018/02/15(木) 17:31:53.20 ID:CAP_USER9.net

    スターバックスが将来、無人のカフェを検討していると発表した。

    スターバックスはコーヒーメーカーを貸し出す計画を発表した。例えば空港のラウンジやスキー場、オフィス内など、需要はあっても利用者が限られるような企業や施設を想定しており、店員を置かずに事業が拡大できるとしている。また、その場所のニーズに合わせた機械を置き、コーヒーの種類やトッピングも選べるようにするという。

    スターバックスはオフィス内などで無人のカフェとして展開することも検討しており、今後5年間で500か所設置することを目指している。

    2018年2月15日 15:43
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2018/02/15/06385748.html


    【スタバが企業などのオフィスへ無人カフェ検討へwww 】の続きを読む


    アメリカンフーズ秘宝館〜ええもんありまっせ〜 No.4 真菌由来の代替肉「クォーン」 - N.Y.ニッチ
    この業界には、イギリスで非常にポピュラーな商品「Quorn(クォーン)」というのがあります。 日本ではまだ食品として認可されていないはずなので販売されていないと思いますが、アメリカでは普通に売ってます。 前回でご紹介した「Beyond Meat」よりも歴史はずっと古く、本国のイギリスでは1986年、アメリカでも2001年か ...
    (出典:N.Y.ニッチ)



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    時代が進むにつれて色々なものが開発されてきますね~w

    1 ■忍法帖【Lv=18,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :2018/02/14(水)10:04:40 ID:???

    <さまざまな疑問は残りつつも人工肉市場が急拡大している。いつか本物の肉の味を知らない子供も出てくるのか...>

    肉の代替食品「クォーン(Quorn)」の存在感が増している。
    日本では見かけないこのクォーンだが肉によく似た食感が好評で、ヨーロッパでは30年以上前からスーパーなどで販売され、
    特にビーガン(完全菜食主義者)やダイエッターの間で人気が高い。

    英ガーディアン紙によると、市場規模は着実に伸びている。先週発表されたヨーロッパとアメリカでのクォーンの
    2017年の成長率はそれぞれ27%と36%で、世界全体では前年比16%拡大したと報告された。2027年には
    市場規模は数十億ドルに成長するといわれる。

    クォーンは、キノコ?カビ?
    欧米の食卓に浸透するクォーンだが、その原料や生産方法はベールに包まれた部分が多いという。
    クォーン社は1985年、イギリスの食品大手マーロウ・フーズと大手パンメーカーのホービス、化学品メーカーICI
    (現在はアクゾノーベル社の一部)のジョイントベンチャーとして設立。世界人口の爆発的な増加が危惧されるなかで、
    食用酵母、カビ、バクテリアを繁殖させて人工タンパク源を探究するプロジェクトに取り組んだ。

    1985年までにイギリス政府はクォーンの販売を許可した。
    ただ、ここでも「結局クォーンは何からできている?」という疑問は残ったままだ。

    英ガーディアン紙によると、タンパク質にグルコース、固定窒素、ビタミン、ミネラルを加え熱処理し、
    過剰なリボ核酸を取り除いたフザリウム・ベネナタムの菌株から作られているそうだが、これではピンと来ない。
    簡単に説明すると、キノコのタンパク質を発酵させた「マイコプロテイン」という。

    現在はフィリピンの食品会社モンド・ニッシンがブランドを所有し、ビーフステーキ風など100種類以上の
    食品にアレンジして販売している。

    ほぼ全てのクォーン製品には卵が含まれており、ビーガン仕様のものはジャガイモのでんぷんで代用している。
    香料や着色料、タピオカでんぷん、パーム油、エンドウ豆繊維などの成分を掛け合わせ、巧妙に作られている。
    環境問題に明るいジャーナリストのジョージ・モンビオットが「鶏肉やミンチと区別がつかない」と評したほどだ。

    (以下略)

    2018年2月13日(火)19時15分
    ニューズウィーク日本版ウェブ編集部
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/02/post-9523.php


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    笑顔で応対できる “透明衛生マスク” 上越でも飲食店に登場! - 上越タウンジャーナル
    飲食店などで、透明フィルム製の衛生マスクを見かけるようになった。唾の飛沫を防ぐだけではなく、顔の表情が見え声が明瞭に聞こえるなど、従来の白いマスクにはない利点が多いことから、大手飲食チェーン、スーパーなどで導入が進んでいる。新潟県上越市の飲食店「おそば慶」「そばかつ 慶兆」では、スタッフ ...
    (出典:上越タウンジャーナル)



    (出典 www.asahi-so.co.jp)


    繰り返し使えるのが良いところですね~w
    どんどん普及し欲しいですwww

    1 ばーど ★ :2018/02/12(月) 00:49:57.29 ID:CAP_USER9.net

    飲食店などで、透明フィルム製の衛生マスクを見かけるようになった。唾の飛沫を防ぐだけではなく、顔の表情が見え声が明瞭に聞こえるなど、従来の白いマスクにはない利点が多いことから、大手飲食チェーン、スーパーなどで導入が進んでいる。新潟県上越市の飲食店「おそば慶」「そばかつ 慶兆」では、スタッフ全員が透明衛生マスクを着用し、利用客から好評を得ている。

    表情が見えるのでコミュニケーションもスムーズな透明衛生マスク(そばかつ 慶兆)
    https://www.joetsutj.com/storage/8,617c87abf492

    透明衛生マスクは韓国で開発され、爆発的に流行した。1年半ほど前に韓国を旅行した関口義宏オーナーが「高級店だけではなく、大衆的な店でもみんな透明マスクと、青い手袋を付けていた。つばが飛ばないだけでなく、表情が見えるのでコミュニケーションもスムーズ」と、100個を土産に買って帰り、上越市藤塚の「おそば慶」に初導入した。昨年12月、藤巻にオープンした「そばかつ 慶兆」ではオープン時から使っている。

    あごと耳の2点で固定するため、長時間使用しても疲れないという
    https://www.joetsutj.com/storage/13,6176988b06a0

    「注文を受けるときなども衛生的だし、厨房だけではなく全従業員が使用している。声がこもらず、息苦しさもない。お客さんからも『笑顔の応対が見えていい』と好評を得ている」という。

    マスクは繰り返し使えるので、白いマスクより経済的。同店では、1時間に1回程度、アルコールスプレーで消毒しているという。

    上越市内では、上越市下門前の「麺屋 あごすけ」で約2年前、厨房スタッフが着用したのが、最も早い導入とみられる。厨房では注文を受けた際などに大きな声を出すことから、客の医師のアドバイスで、飛沫防止のため導入を決めたという。

    市内のチェーン店では1月30日にオープンしたステーキ専門店「いきなり!ステーキ」直江津店にも導入されている。

    2018年2月11日 (日) 18:15
    上越タウンジャーナル
    https://www.joetsutj.com/articles/85419170


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